やっと覚醒したはたです。
思いつくこと羅列しながら書きますね。
年を経るごとに、復活までの時間が長くなってきています。
公演次の日。月曜日は1分の間が空けば職場のイスから崩れ落ちてました。
昨日は5分の間が空けば熟睡していました。
今日は、もう、大丈夫です。
いろいろとお礼の連絡や、精算などをすませつつ、昼間は車で近くの河川敷まで出かけて手作り弁当食べました。こんな時間半年ぶりかも。
みなさん、今年の公演はいかがだったでしょうか。
今回の公演は、1年半前の署名運動を経験した上で久々に高松オリーブホールに帰ってきたこともあり、私的にはとても感慨深い公演となりました。
今年の台本は、例年同様役者4人が書きましたが、今年は全員かなりの難産で、自分自身もイメージができあがるのが公演間際というか、公演終了してから、って言うとなんですが、なんだかやりたかった事がまだまだ実現してませんので、これは来年に繋げて行ければと思っています。
今回も、劇団関係、ミュージシャン関係、アート関係、その他大勢のみなさんに手伝っていただいて本当に幸せな時間を過ごすことができました。みなさん楽しんでいただけましたでしょうか。私達はプロではありません。だからこそ、だからこそ、楽しめる事が一番大切なことだと思っています。作る方も、体験する方も、見る方も、聴く方も、みんな楽しんでいただけたとしたら、私にとってそれが一番幸せです。
まだまだ、いろいろ気を配るのが下手な私ですが、これからもよろしくお願いします。
THEATER BEATNIKS
やりたいことは無限にあって、まだまだ底が見えません。
少しだけでも、1歩でも先に進める事が出来るように、できる事はできる限り努力し、やりたい事は無理してでもやり、その上でみんなが楽しめる事を基本にしながら、これからもゆるゆると確実に進んでいこうと思っています。
裏話などまた思い出せば書きたいと思います。
久々のビールがきいてきました。ではまた。


